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肩こりでお悩みのあなたに | 美骨 美ボディ 美フォルム 日本橋 KIZUNA鍼灸整骨院|東京駅・中央区・日本橋駅・八重洲

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肩こりでお悩みのあなたに

2022.07.19 | Category: ボディケア

肩こりについての情報ってたくさんありますよね。ですが、全ての肩こりの方に当てはまる情報ではないと感じます。

例えば、YouTubeInstagramで肩こり解消ストレッチなどを真似してみても、効果が出たり出なかったり。

その中でも、日本人の骨格に基づいた重要なポイントをお伝えします。

それは、姿勢です。

日本人の骨盤は後傾していて背骨の湾曲が緩い傾向があります。そのため、背筋を伸ばそうとするとある程度の力が必要になります。

その状態で長時間生活することにより、筋肉が縮み正常な伸縮機能が働かなくなり、背中の張りや痛みに発展してしまいます。

そこで、背筋を伸ばすというより、胸の真ん中の胸骨の部分を前に出すイメージを持つようにしてください。

勝手に肩が後ろにグイっと移動すると思います。

ただし長年の肩こりで、僧帽筋と呼ばれる肩の筋肉が極端に縮んで又は伸びて固まってる方は、

少ししんどいかと思われますのでそういう方は、ひとまず施術を受けて緩ませてから行うことをおすすめします。

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腹圧が強い方は・・・

2022.06.07 | Category: ボディケア

みぞおちの辺りが硬くなっていることありませんか?

特に力を入れているわけではないのに、お腹に力が入っていることありませんか?

あまりにも力の入り方が酷いと胃が圧迫されて逆流性食道炎が起こる可能性もあります。では、なぜお腹に過度の圧迫が起こってしまうのでしょうか。

原因として、猫背などの姿勢の悪さや、締め付けの強い下着の着用、ストレスによって過度に力が入ったまま抜けないなどが

あげられます。

そのまま放置すると、消化不良や食欲不振に繋がりやすく、酷くなると逆流性食道炎や

胃炎を起こす可能性もあります。また、肋骨の動きも悪くなるので、呼吸も浅くなり身体を

巡る酸素量も減るため、倦怠感も起こりやすくなります。

改善するには・・・

姿勢の悪さはマッサージ等を取り入れつつ日常でも気を付けていけば改善されやすいと思います。
ストレスの場合、なかなかすぐに改善していくのは難しいですが、鍼灸を用いて自律神経を整えていく事で症状の軽減を測れると

思います。肩こりや腰痛の様な痛みは出にくいためなかなか気付きにくいところですが、是非自分のお腹の状態がどうなっているのか確認してみてください。

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首のぜい肉(ぽっこり首)

2022.04.11 | Category: ボディケア

綺麗だった首まわりがいつしか太くなって、ビールっ腹のようにぜい肉が付いてしまった方いませんか?

それ巻き肩が原因です。

巻き肩から猫背、猫背からストレートネックと上半身ダメにしていきます。

原因である筋肉は、僧帽筋や小胸筋、棘下筋などです。

僧帽筋はよく肩が凝る場所の筋肉で、パソコンやスマホをよく見る方はここの筋肉が長時間引っ張られて固まってます。そしてその僧帽筋は腰の上部まで筋^_^あがあり、こちらは筋力が低下して肩甲骨の位置を保てなくなるのです。

小胸筋も前屈みになることで肋骨を開きづらくして体を丸めようとします。

棘下筋はインナーマッスルとされていて、手の甲が上にある状態が続くと伸ばされて固まっていきます。

これらの筋肉が複合的に固まることで、肩甲骨を後ろに引っ張れなくなり肩が前に巻いて姿勢が悪くなります。

さらに使われなくなった筋肉は老廃物や疲労物質を溜め込むようになるので、体のシルエットが変わってきたり、

ぽっこりしてきたりするのです。

以上のことからして日頃の運動やストレッチがいかに良い状態を保つのか大切かわかります。

もちろんセルフケアだけでは間に合わないという方は、私たちがしっかりとケアしていくので、ご気軽にご相談ください。

 

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良い姿勢

2022.03.22 | Category: ボディケア

姿勢がいい・姿勢が悪いと言いますが、自分の姿勢はどちらに感じていますか?自信をもって自分はいい姿勢です!と断言できる方は珍しいのではないでしょうか。

そもそもどのような姿勢がいい姿勢なのかを知っていなければ判断がつかないのは当然です。姿勢を改善していくためにも悪化させないためにも正しい姿勢について知っておきましょう。
正しい姿勢をとることが出来ると体(関節や靭帯、筋肉)への負荷が最小限になり体が最も動かしやすくなります。
体を横から見た時に耳の穴、肩の先、大転子、外くるぶしがほぼ垂直に並んだ状態が正しい姿勢です。
猫背やストレートネックの人は耳の穴が垂直の線から前に出てしまっていることが多いです。
姿勢が悪い方はいい姿勢をとると疲れたように感じることがありますが、長期的に見れば正しい姿勢で生活できた方が体や関節を痛めるリスクをへらすことができますので、一日に一度でいいので姿勢のチェックをしてみてください。
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