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歯が痛い | 美骨 美ボディ 美フォルム 日本橋 KIZUNA鍼灸整骨院|東京駅・中央区・日本橋駅・八重洲

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Blog記事一覧

歯が痛い

2022.01.19 | Category: 未分類

虫歯かなと思う様な歯の痛みがあるのに虫歯ではなかったことありませんか?

虫歯だと熱いものや冷たいものが歯にしみますが、そんな症状もなくただ歯が痛くなることはありませんか?
もしかしたらそれは歯の問題ではなく、顎の筋肉の問題かもしれません。
顎の噛む筋肉が固まるとその下を通る歯に繋がる神経を圧迫し、歯に痛みが起こります。噛み締めているわけではなくても、そこに力が入って筋肉が固まってしまうだけでも起こります。
力が入ってしまう原因の多くが緊張が強いことやストレスが強いことがあげられます。
改善するには、まず固まってしまった筋肉を緩めてあげる必要があります。オススメは鍼ですが、あまりにも固すぎると刺激が強く辛いと感じてしまうこともあるので、状態によっては電気治療から始めるのが良いと思います。ある程度緩みが出たら鍼で直接アプローチして改善していくことをオススメします

寝違え 

2022.01.11 | Category: 施術,未分類

朝起きた時に首が動かせないくらい痛いや、片側だけ向くのがツラいといういわゆる寝違えと言われる状態になったことはありませんか?

寝違えが起こる原因としては様々ありますが、多くは寝ている時に一部の筋肉に負担が掛かった状態が続き、その筋肉が固まって動かせなくなったことで痛みが出ている事があげられます。
寝違えになってしまったら無理に動かさず安静にしてください。無理に動かすと固まった筋肉により負担が掛かり、悪化させてしまうことがあります。
痛みが少し落ち着いて来たら痛くない範囲で動かしたり、温めたりしてあげましょう。
また、鍼灸治療も効果的です。固まって動かせない筋肉に直接アプローチしたり、鍼には鎮痛作用もあるので、痛みの軽減にも繋がります。元々肩こりがある方には首だけではなく、肩周りまで緩めてあげることをお勧めします。

雪道

2022.01.07 | Category: 季節

こんにちは~

昨日は都内でも珍しく雪が降りましたね!

人通りの多い場所や、交通量の多い道路はだいぶ雪も解け通りやすくなっていますが、路地や人通りの少ないところは

路面凍結などで非常に滑りやすくなっていますのでみなさん気をつけてくださいね!

歩きなれていない雪道をある行くと股関節を痛めたりすることが多いので、しかっりとストレッチなどをすることをおすすめします。

太ももやお尻の筋肉をマッサージや鍼などでしっかりほぐすのもとてもおすすめなのです!

お身体のケアは日本橋キズナにご相談ください。

昨日は交通事故も多かったようなので、事故に遭われた方のケアも当院でしっかりとサポートしていきます!

心当たりある方は是非ご相談ください!

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東京都中央区日本橋3-8-3 SAKURA building 3F

診療時間 10:00~14:00 15:00~20:00

定休日  日・祝日

電話番号 03-3272-2020

 

眼精疲労 

2021.12.21 | Category: 施術,未分類

お仕事でのPC作業や休憩中のスマホ等、日常生活において目はかなり酷使されています。

夕方になると目が乾いたり、視界が霞んだり、ピントが合わなくなってきたりと不調は起きませんか?
目の周りにはたくさんの筋肉があり、それらが働く事でピントを調節したりしています。
しかし、使いすぎると筋肉が固まり、血行不良になり、うまく働かなくなります。
するとピントが合わなくなったり、乾燥したりと問題が起こってきます。
もし一時的に休めるようでしたら、ホットタオルなどで目を温めてあげると血流が回復し、スッキリしやすいです。
なかなか取れない疲れになってしまった場合は鍼灸治療がおすすめです。
凝り固まった目の周りの筋肉にアプローチし、状態を改善していきます。
鍼にパルスを足してあげると、目の周りの筋肉を運動させる事ができるので、より効果的です。鍼に抵抗がある方が多いかと思いますが、外からのマッサージより即効性があるので是非試してみてください
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手指のしびれの原因 

2021.12.14 | Category: ボディケア,未分類

ある日突然、手指が痺れるというご経験ありませんか?

今回は手指のしびれは何から来るものなのか解説致します。

 

痺れる部位が、手のひらの親指から薬指半分まで、手の甲の薬指の中指半分第二関節から人差し指第二関節まで

上記の症状の方は、正中神経による痺れの可能性が高いです。

原因として、力こぶを作る上腕二頭筋という筋肉が硬くなることで神経に圧迫がかかり痺れが発生することがあります。また手根間症状としてタイピングなどにより、手首に負担がかかって痛みや痺れが発生することもあります。

 

痺れる部位が、手のひらの小指から薬指の小指側半分まで、手の甲の小指から薬指の小指側半分まで

上記の症状の方は、尺骨神経による痺れの可能性が高いです。

原因として、肘の内側に存在する手首を曲げるための筋肉が長期にわたる肉体労働で硬くなることです。放置すると関節の軟骨が擦り減り、最悪の場合「骨棘」を形成して肘部管症候群に移行してしまいます。

 

痺れる部位が、手のひらの手首の付け根、手の甲の親指から中指の人差し指側半分第二関節まで

上記の症状の方は、橈骨神経による痺れの可能性が高いです。

原因として、背中の大きな筋肉である広背筋や二の腕に存在する上腕三頭筋が萎縮して短くなったりすることで、肘を曲げたり腕を前に出すと、神経を圧迫して痺れが起きる場合があります。

 

 

どれも筋肉の硬さによって神経圧迫している場合であれば、当院での治療が可能です。軟骨が擦り減っている場合や、関節が変形している場合は一度、整形外科や病院で診てもらうことをお勧めします。

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意外に知らないお肌の乾燥 

2021.12.08 | Category: 季節

マスク乾燥は、だいぶ周知されていますが、意外に意識している人は少ないかもしれない顔の乾燥があります。

それは、特にドライヤー時のお顔の乾燥です。

スキンケア後に髪の毛を乾かす人は多いと思いますが、意外にドライヤーで髪を乾かしている時も通常より乾燥が進みやすいものです。

特に夏は、ドライヤーしながら汗だくになることもありますよね。

首や顔に冷風を当てることもありますし、普段、温風と冷風を交互に使い分けて使うこともありますよね。

髪に当てていても少なからず顔に温冷の気温の変化はあります。

せっかくスキンケアをしても急速に風を当てると一気に乾燥してしまいます。

対策としては、ドライヤー前にしっかりパックで覆う、または、乳液、美容液を多めに付ける。

私は、その上から更にたっぷり、ミストスプレーをしてからドライヤーに入ります。当店のSCモイストスプレーは、

保湿成分たっぷりなので、かなりおすすめです。

温冷風を使い、髪を労わりながら、顔の水分蒸発にもしっかり気をつけていきましょう。

 

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太腿の外側の太さを解消したい!

2021.12.02 | Category: ボディケア,未分類

みなさん、太腿の外側が外に張り出していたり、カチカチに冷えて固まったりしていませんか?
原因は様々ですが、太腿の外側の問題が解消されるだけで脚が細くなります。
普段から運動をして足に筋肉がある方は別ですが、何もしていないのに太腿がカチカチに固まっている方は要注意です
足が冷えやすい方は尚更で、脂肪やセルライトが固まってカチカチになっている可能性があります。
逆を言えばこの固まった状態を解消できれば脂肪やセルライトが解消されやすくなり、更に血流も良くなることで足の冷えも改善されていきます。
では、どのように改善していくか・・・
家でできるのはストレッチや温める、運動をするなどでしょう。
固まって冷えている筋肉を突然運動させるのは怪我にも繋がりやすいので、まずはお風呂でゆっくり温めて、太腿の周りのストレッチをしていくことをおすすめします。
そんな時間は取れない方ややろうとは思うけどめんどくさくなってしまう方はマッサージに行くのがお勧めです。
少しでも改善されるとそれを保とうと気持ちも前向きになりやすいので、その後の継続もしやすいと思います。
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常駐スタッフ全員、2度目のコロナワクチン接種終了

2021.10.26 | Category: 院情報

この度、日本橋KIZUNAの常駐スタッフ全員、2度のコロナワクチン接種が済みました。

これからも引き続き、店内感染対策実施・全室安心&清潔な空間徹底、スタッフ一同体調管理などをより一層心がけ、

みなさまに安心してご来店いただける環境をご提供できるように努めて参ります。

🍃外傷による痛みに!

2021.10.25 | Category: 未分類

こんにちは。

今日は是非みなさんに覚えていてほしい4つをご紹介しますね!

捻挫や打撲など急に痛めてしまった際の応急措置です。

それは「RICE処置」です。

REST ・・・・安静 「安静にして筋ポンプ作用を控える」

ICEING ・・・・冷却 「冷却をして血管を収縮させるand炎症を抑える」

COMPRESSION・・・・ 圧迫 「圧迫をして意図的に血流を止める」

ELEVATION ・・・・挙上 「挙上させて重力による血流を促進させない」

この4つです!

目的としては、全て血流の流れを一旦ストップさせることです。

外傷には炎症が起こります。

すると炎症した部位には血液が集中し、腫れてきて中の神経を圧迫するようになり、怪我した部位と違うところに症状が出ることもあります。

そしてなにより、痛みがおさまるのが早かったり、治療後の治癒が早かったりします。

 

当院でも炎症が強い方に対してRICE処置を行う場合があります

来院いただく前に、外傷として痛みが出た際、簡易的である冷却(アイシング)だけでもしておくと治療の効果が変わってきます。

覚えていると役立ちますよ!

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🍃最近お悩みが多い四十肩とは。。

2021.10.15 | Category: ボディケア,話題

こんにちは。

今回は、最近の来院される方や身近で多くなっている、い肩の痛み四十肩」について書いていこうと思います。

この四十肩という呼び方は実は俗称で40代、50代に多く発生するのでそう呼ばれています。

それじゃあ本当は何て呼ぶのかと問われるとピッタリの名前がないので病院の先生も四十肩と説明すると思います。

広い意味合いで呼ぶのであれば肩関節周囲炎が一番ピッタリなんですが名前の通り肩関節の周辺(例えば筋肉や関節包など)に炎症があれば当てはまってしまうので本当にざっくりとした呼び方です。

なぜ肩に炎症が起きて痛みが出るのか原因はまだはっきりとは分かっていません。

好発年齢から加齢による肩関節周辺の組織の柔軟性が低下することでスムーズな動きが阻害されて炎症が起きてしまうともいわれます。

症状としては痛みで腕を上げられない、服の着脱ができない、腕が後ろに回らないなどの動作痛があります。痛みが一番強い時には動かしていない静止時にもズキズキ痛むこともあります。四十肩で特徴的なのは朝晩に痛みが強く出る夜間痛です。夜間痛は仰向けで寝る時に腕や肩の下にタオルなどを敷いて少し高くすると痛みが和らぐことが多いです。

痛みの時期は急性期、慢性期、回復期に分かれています。急性期は一番痛い時期です。2週~1ヶ月ほど続くと言われます。炎症が広がっていく期間なので強い痛みが続きます。急性期は強い痛みが続くので、まずは痛みを抑える治療を受けてください。

慢性期は痛みが落ち着いてくるけれど関節の拘縮が起きてきます。半年~1年ほど続くと言われます。急性期のような強い痛みを感じることは減ってきますが、肩が上がらない、後ろのものを取ろうとすると痛むなど、動きの悪さと痛みが出るパターンが出てくる時期です。慢性期には痛みを抑えると共に関節の可動範囲を維持するような治療をします。

回復期は痛みがなくなり関節の拘縮も減ってく時期です。慢性期以上に関節を動かすことで可動範囲を広げて動かせないといった後遺症が残らないようにしましょう。この時期にリハビリをさぼってしまうと拘縮が残ってしまう可能性があります。

四十肩は放置しておけば勝手に治ると思っていらっしゃる方が非常に多いですが、時機を見て適切な治療をしていかないと痛みが長引いたり動かないままになってしまう可能性があります。しっかりと治療して早く痛みから解放されましょう。

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